熊野古道に咲く橘の花が

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和歌山(桃山町植木組合)で苗木が育てられた橘の木、今は関東地方の気候にもなじみ、すくすくと育ち、花が芽吹き始めている、熊野古道を旅した時の思い出がよみがえる。
古くから神聖な樹とされ、古事記や日本書紀にも名前として多く登場する。さらに万葉集にはタチバナが登場する

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